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2008年10月10日

おいしい写真レタッチ

「うめつぼらーめん」のラーメンで。
ラーメンのお味については写真ブログで。


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レッド系マイナス。
グリーン系マイナス。
ブルー系プラス。
でした。

やっぱり光源によっていろいろ。
今回はかなりコンディション悪かった、というか
ちょっと雰囲気のある薄暗いお店が多いですからね。
写真とるのは難しいです。

最近思うのが、色はおいしそうだけど、なんかもっとこう
ぐっとくるものがない。
どうやったらおいしそうに見えるのか。
箸とかで、麺すくってたりしたらいいのかな。  

2008年09月01日

おいしい写真レタッチ

恒例のおいしいレタッチ。
いい感じにできるとうれしくなる。

今回は、「こころ屋」のラーメンのお写真で。


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レッド系プラス。
グリーン系プラス。
ブルー系マイナス。
でした。

やっぱり光源によって、いじり方が変わる。
でも基本赤はプラスかなー。  

2008年08月31日

今日の”おいしい”レタッチ

先程写真ブログでアップしたハンバーグの写真。
おいしいレタッチ済み。
ちょっとはうまくなってきたかな。


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光源、カメラのホワイトバランスが同じなので、どの写真も同じ加工。
レッド系をプラス。
グリーン系をマイナス。
ブルー系をマイナス。
です。

最近思うのが、雰囲気のあるお店は光が難しいので、レタッチしないとおいしく見えない。
というか、大体においていじらないとおいしくない。

たとえば空の写真とか、花の写真は人それぞれ好みが違うけど、ご飯の写真はなんとなくこれが正解なんじゃなかろかー、ってのがわかりやすい気がする。

ちなみに、
→おいしい写真レタッチの記事  

2008年08月01日

おいしい写真レタッチ

最近写真ブログのほうで、グルメレポートすることが結構多いんですが、せっかく撮った写真なんだからおいしく見せたいのが世の常、人の常。

ということで、若干ですが写真をいじって掲載してます。

こないだ豊田市美術館の「レストラン七州」で撮った写真でご紹介。写真の撮り方や、レタッチもまだまだ青臭いですが、そこの所ご容赦くださいませ。


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いかがでしょうか?

料理にもよりますが、ポイントとしては、
・明るめに
・赤と黄色を足す
・少し彩度を上げる

そんなことをするとちょこっとおいしそうに見えると思います。
ただし、やりすぎは禁物です!!

ソフトはウィンドウズに最初から入ってる「ピクチャーマネージャ」でもできますし、「レタッチ ツール」と検索してみるといろいろあるかと思います。
一番いいのはフォトショップなんですが、なにせ高価ですし使わない機能もたくさんありますからね。


補足として、レタッチしなくてもなるべくおいしそうに食べ物をとる方法。

とりあえずは、ちょっと明るめで撮るほうがよいでしょうか。
色合いについては、「ホワイトバランス」というやつがこれ厄介なんです。同じ設定にしていても光の種類によって全く違う色合いになってしまいます。
太陽の光でも日向、日陰、曇りで違いますし、白熱電球、蛍光灯にしても何種類も色があります。

まあそんなことを意識してなんてやってられないと思うので、まずはいろいろ試してみるのがよいのではないかと思います。

デジカメや携帯カメラの設定を「オート」にしないでいろいろいじってみる。それでちょっとおいしそうな写真が撮れたらラッキー、そんな風にやっていると写真を撮るのが楽しくなってくるんじゃないかと思います。
  

2008年06月17日

フォトレタッチ(広告風)

一応もうひとつやったのであげておきます。
「Web Deigning」の6月号を参考にしたフォトレタッチ、第3弾。


【広告風】
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(ペンタックス K-10D モデルは隣の家の「ゆき」ちゃん)


やり方は「Web Deigning」の6月号を参考に…。
ノイズを加えるといい感じになると思ふ。
画面だと小さすぎてよくわからないですが…。


ついでに、フォトショップのショートカットキーをおさらいしましょう。
使いやすくて、ぜひ覚えた方がよいものを太字で。

cmd + M  トーンカーブ
cmd + J  レイヤーのコピー
cmd + shift + N  新規レイヤー
cmd + L  レベル補正
cmd + B  カラーバランス
cmd + shift + I  選択範囲を反転
cmd + D  選択範囲解除
cmd + U  色相・彩度
cmd + T  自由変形
cmd + shift + L  自動レベル補正

個人的に、自動レベル補正(cmd + shift + L)が好き。
使ってる人いるのかな。
まあ、ありえん色になることもしばしばですが。
とりあえず、自動レベル補正、ダメだったら戻してトーンカーブ、がほとんどです。  

2008年06月03日

フォトレタッチ(モノクロ)

フォトレタッチの第2弾はモノクロ写真。
ただ単にグレースケールにするだけではだめなんだって。

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【やり方】
1.調整レイヤーで「色相・彩度」を選択。彩度を0に落とす。

2.調整レイヤーで「トーンカーブ」を選択。少しコントラスト上げる。

と、
これを書いてて思ったけど、わかんないよね。言葉で言われてもね。
まあ、ただ単に白黒にするだけだと「眠い」写真になるので、少しコントラストを調節しましょう、というお話でした。
詳しくは「Web Deigning」の6月号を参考に…。
  

2008年06月02日

フォトレタッチはじめました。

こちらのブログはかなりご無沙汰になってしまいました。
タイピング練習?
やってますよ~、でもなかなかミスタイプが減らないんです。

ええと、こないだ同僚のたかさんに、「Web Deigning」の6月号を借りたら、「Webのためのフォトレタッチ」なんていう特集が載っていたのでなんとなくまねしてやってみました。(←影響受けやすい)

雑誌ではPhotoshop cs3で説明がしてあるんですが、自宅で使ってるのはPhotoshop6.0なんです。(ちなみに職場ではPhotoshop7.0)
だもんで、ない機能で説明がしてあるのでなんとかだましだましやってみました。


【乾いた空気感を出す】
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(ペンタックス K-10D 事務所の近所にて)


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(ペンタックス K-10D 東山動物園にて)


【やり方】
1.元のレイヤーを複製する(ショートカット cmd + J)

2.複製したレイヤーに調整レイヤーで「色相・彩度」を選択。彩度を0に落とす。

3.元のレイヤーにも調整レイヤー「色相・彩度」を追加して、ブルーをすこし足す。

4.複製したレイヤーを「オーバーレイ」に設定して、不透明度を適当に設定。

そんな感じです。
本とは全然違うけど…。


写真ブログではフォトレタッチはほとんどしてないけど、こうゆうのもなかなかおもしろい。

もう少しやったのでまたヒマな時に紹介します。